CONSTRUCTION構造

Good House. Love Family.

01安心、安全、環境に配慮した家づくり

今こそ求められる
高い性能の家

クレアカーサがお届けする住宅は、国の定める住宅性能表示制度における主要8項目で最高等級レベルが標準仕様です ※標準仕様での性能等級となります。 お客様の設計プランや条件により表示性能が変わる場合があります。 (性能表示制度をご利用の場合は、別途申請費用で申し受けます) ※国が定める「長期優良住宅」の認定基準は、他にも住環境への配慮など様々な条件があります。

02耐震性・耐久性の優れたベタ基礎

丈夫なベタ基礎は建物の重量を均等に分散し、不同沈下を防ぎます。
基礎立ち上がり幅は150mmと厚く、鉄筋のピッチを150mmとし、力が集中する部分にはコーナーハンチを設け、更に強度を高めます。

03耐震等級とは

家の強さは見た目ではわかりません。そのために住宅の地震に対する強さを分かりやすく表した評価基準が、耐震等級です。耐震等級は1〜3の段階で表され、その評価により地震災害に対応できる力も変化してきます。

04実大耐震実験で強さを実証(高性能基準)

私たちクレアカーサの建築工法は、震度7クラスの巨大地震を再現した実大耐震実験でその強さを実証した、極めて高い耐震性能の住まいです。

05制振装置(MER-Systemの効果)

熊本地震 制振装置 設置住宅
震源地付近13全棟 無傷
※日本制震システム株式会社 報告による。

「もっと皆さまの大切なご家族やお住まいを守りたい」という考えのもと、「耐震工法+日本制震システム株式会社の制振システム」を使用し、地震・強風に強い家づくりを提供しています。

従来の耐震工事+制振システム
地震のエネルギーを 最大約48%吸収します

※建築物の間取りや仕様、耐力壁のバランスにより制振装置の最良の配置場所は異なります。全棟に限界耐力計算を実施し制振装置の配置計画を行いますが、数字は建物の条件により異なります。

業界初ベアリングユニット搭載

多方向からの揺れに対応

建物の場合は横・縦(X・Y)方向それぞれで建物を地震や風から守るために筋交いや構造用合板等の耐力壁量を計算し設計を行っています。
しかし、実際の地震は複雑で建物の斜めから力が加わり、斜めに 揺れることもあります。
また、窓や間取りによって耐力壁のバランスが悪いと建物が揺れる際に『ねじれ』という変形をおこしてしまいます。
このような場合 ベアリングユニットが上下左右に可動するため『あらゆる角度からの揺れに対応』します。

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